土屋先生の講演

昨日 土屋賢二先生の講演を聞いた。週間文春の連載エッセイを時々読んでいるが、講演がこれほどおもしろいとは予想もしなかった。吉本の芸人、鶴瓶もサンマもメじゃない。絶妙の間合いで話されると、書かれたものを読むより、ずっとずっとおもしろい。すごいなあ~

本論の哲学の話。きのうは確かに内容をおぼえていた。 今日、は、忘れた。
「特別」には2種類あるという話だったかな? どういうふうに違うか、今日はもう説明できない。その時にしっかり、メモっとかないとすぐ忘れる。こんな自分が情けない。

お茶大の教員紹介のページを見て魂消た。何十年か前の写真に違いない。
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by mamineko110 | 2007-12-16 23:55 | うだうだ