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今日は冷蔵庫の整理ごはん

明日から数日間旅行に行くので今日は冷蔵庫の整理。
今日の夕食
とんかつ、味噌汁:さといも・豚肉・かぶら・水菜。 おくら。 秋刀魚刺身。 プリーツレタス。
ブロッコリー・ホタテ缶詰・トマトのサラダ。 ホタテのバター醤油ソテー。 かぼちゃ煮つけ。
焼きなす。
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by mamineko110 | 2005-08-26 00:59 | Comments(0)

味噌汁

8月22日
きのう作ったカレー。 ポテトサラダ。 マカロニサラダ。 トマトとホタテ缶詰。
簡単にいうと手抜き。 久しぶりのカレーなので苦情なし。

8月23日
メジマグロ刺身。 牛肉と青とうがらし炒め煮。
お好み焼きチーズのせ。 これを見てビールが飲みたくなりました。 久々に飲むとフラフラ。
具の大きい味噌汁: あげ、さといも、にんじん、かぶら、水菜。
簡単にいうと、刺身以外は冷蔵庫の整理料理です。

家人が九州人なので、九州の麦味噌を使ってます。今まで使っていた熊本の結構高めの味噌がなくなったので、大分のフンドーキンにしてみました。こちらの方は麹の量が2倍(10%と20%)です。麹は多い方が甘いので、甘口好きなのでいいかなと思ったのですが、珍しく「甘すぎる」とのこと。そういうこともあるもんですね。 そこそこおいしいと思うんですけど。
ほかの家族は、岡崎の八丁味噌と九州の麦味噌をあわせたものとか、八丁味噌と信州味噌とかが好みです。実はかなり後まで、中学か高校の時まで味噌汁、飲めなかったのです。d0053578_1554048.jpg
タケヤ味噌とワカメとあげの取り合わせが多かったと思います。ワカメの茶色く色が変わったのと、独特のにおいがきらいでした。今も茶色くなったのはきらい、何度も火を入れないようにしています。においは今は感じませんね。 たまに、八丁味噌の時があって、そっちの味なら飲めそうでした。あと、煮干でだしをとっていて、その皮が味噌汁の中に入ってたりして、いやでした。煮干、きらいなんです。ある時思い立って、自分でかつおだし、八丁味噌、豚肉、ほうれんそうのとりあわせで作ってみたら、おいしかった。それjからじょじょに、どんな味噌汁でも飲めるようになりました。 九州味も最初「ぐえっ」と思いました。 あわせ味噌のほうが好きですけど、もう単品でも大丈夫。 それより、おいしい味噌、おいしくない味噌のほうが気になります。
今、一番おいしいと思ってるのは、日田醤油「高級合せ味噌」ですこれは高いです。 S原家では4つづつ取り寄せて、自家用のほか、母上様にわけたり、おつかいものにしたりしているそうです。
一度頂戴して味をおぼえましたが、これを日常に使うのは身分不相応な気がします。
「あと千回の晩飯」というくらいの心境になったときは買いましょう。d0053578_156795.jpg
そうそう、おいしくない方の味噌汁。飲めないことはなかったけど、大学寮の味噌汁。 味噌汁ができると、普通、いいにおいがあたりにただよいます。 あれは違いました。 なんともいえない、いいにおいとはいえないにおいがするのです。やっぱり値段の関係でしょう。とにかく「値上げ反対」でしたから。 野菜なんかも、よそには売れないような廃棄前のを入れていたのではないでしょうか。
味噌汁ではありませんが、食べ物のおいしくないにおいでは「給食」 あれもね、お昼前になると地下の給食室からなんともいえないまずそうなにおいがしてくるのでした。 献立表をみると、おいしそうなメニューと食材だったんですけどね。 今の給食とは全然違います。今時の給食は、あまり食事に関心のない家のごはんより、よほど上等ですから。
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by mamineko110 | 2005-08-25 01:49 | 食べ物 | Comments(0)

マレーシアからの客人

土曜の深夜にやってきたマレーシアの人ウェイハン(?)君が月曜朝まで滞在しました。彼は中国系で24歳、高校の時のホームステイ以来5回目の来日だそうです。 
わたしたちとは英語で話しますが、随所に自然な感じでちょこちょこ日本語がでてきます。日本人の家に滞在しなれている感じでした。
大学を卒業したばかりで、10月から働きはじめるとのことです。内定を三社とっているけれど、まだどこに行くか決めていないそうで、そういうところは、日本とは事情が違います。
とにかく、中国系で、若者で、日本慣れしているときてるので、食べ物で、あれはダメ、これはダメというのがなさそうで、その点は楽でした。
朝は、サンドイッチ・ジュース・すいか。 ムスリムだとハムもダメですからね。
お昼は、そうめんを家で食べるか、外で中華料理か選んでもらいました。近くの中華ということになりました。英語表記なし、漢字の少ない日本語のメニューです。何気なく見るメニューですが、いつもと違う目で見ると、外人、漢字で意味をとれる中国人にもちょっとつらいメニューです。でも、いいところは料理の写真がたくさんついてること。口頭の説明もしましたが、結局、彼は写真のついてた「豚肉卵野菜炒め定食」を選びました。
夕食は、何にしようと思った末
カレーライス: 代表的日本の家庭料理はこれだと思いました。
手巻き寿司: マレーシアでは回転寿司「寿司キング」など「寿司」が人気らしいのです。

の二つにしました。
手巻きのほうは、ネタが問題。でも、さかなって、店に行ってみないと適当なのがあるかないかわからないのです。結局、諸事情により、すずき(今日の一押し)、まぐろ(あまりいいのがなかったけど、外人・すしの必須)、えび、きゅうり、アボガド、しめあじ(実は来訪を知る前から用意してあったので食べないといけない)、卵焼き、うなぎ蒲焼。それから、手巻用ののりの他に包菜。これは外人は時々、ノリは臭くて食べられないという人がいるからです。
ほかに、なすびを素揚げしてかぼちゃと炊きあわせたもの。 マレーシアの人は回教国なので、あまりお酒は飲まない習慣だそうです。 と言いながら、あとのほうで、家人がしょうちゅうの水割りをすすめたら飲んでました。
結構な量のネタになりました。 家人から「単調だ」というクレームがでました。 煮物を最初に食べてしまったあとは、なまのもの(おすし)ばかりだということです。 一緒に食べていて「それはそうかもしれない」と思いました。 
カレーの方は全員から最初に「今日はカレーまでは食べられない」と言われたのでだしませんでした。 結局、相当な量のネタを若者たちは完食してしまいました。途中でお皿をひくべきだったかもしれません。
すしネタを半分くらいにして、あとてんぷらとか、くしカツにすれば変化はあったかもしれません。
でもね、それだと台所に立っている時は話に参加できません。だから、この家を建てる時、食卓の上に換気扇をつけようって言ったのです。 最近「アイランドキッチン」がはやっているのは、同様に考える人が多いからでしょう。
なんとなく割り切れない気持ちで、月曜日に「よそでは手巻きの時ほかにどんな料理ととりあわせてるか」ネットで調べてみました。 たった一個、「手巻きの相方はから揚げ」というのがありました。ほかに何にもでてこないですね。 ネタもわたしの用意したので種類が多いほう。 そもそも、手巻きって 作るのに「手間がかからないごちそう」だったはずですもんね。 つけものとか巻く家もありますね。 
反論しても「単調だと思う気持ち」は撃退できないので、次からは具の大きい「これじゃほとんど煮物」のような豚汁でも用意しようと思いました。 カレーを一緒に食べたら、単調ではなかったはず。 先入観が邪魔をしたのでしょうね。 ピザもあかんと思います。 おすしには汁物という呪縛にかかってる~
月曜の朝はピザと桃。こちらと同じものでいい人はほんと楽でした。
そうそう、マレーシアにはアサヒビールの工場があるそうですけれど、日本より値段が高いようです。物価水準の違いを考えるととてつもない高価なものです。回教国なので、マレーシアの企業は酒類を生産できないとのこと。 たとえムスリムでなくても、日常ほとんどお酒は飲まないそうです。
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by mamineko110 | 2005-08-25 00:43 | Comments(0)

メイド・イン・ジャパンのキリスト教

日本にはミッションスクールがそこそこの数あります。親族知人にも出身者がいます。それに比べて、クリスチャンの数は少ないように思います。なぜなのか年来不思議に思って来ました。
毎日新聞の書評を見て、この本を読みました。
メイド・イン・ジャパンのキリスト教 マーク・R・マリンズ著 高橋恵訳 出版トランスビュー
なかなか分厚い本で、難解というのではないのですが、読むのにそれなりに骨が折れました。
19世紀後半以降、ローマ・カトリック、プロテスタント諸教会等、キリスト教は多大な努力を払って日本をキリスト教化しようとしてきた。しかし、キリスト教徒はいまだに、日本の総人口の約一%を占めるにすぎない。アフリカやラテン・アメリカ、韓国に比べて「失敗例」言われる。キリスト教の何が、あるいは日本の社会と文化の何が、キリスト教移植を阻むのか。ある文化から別の文化へと世界宗教を移植するとき、いったい何が起こるのだろうか
大部の中で、わたしの興味はこの点に尽きます。
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そして、その 解答
外部からもちこまれた宗教の受容を左右する基本的な条件は、受け入れ側の集団とその他の集団との関係の質の中にある。脅威と認知されていないところから宗教がもちこまれる場合、新宗教の受容には有利な条件が成立する。たとえば、新宗教の出所以外のところから支配や脅威がやってくるとと認知された場合、新宗教は、社会を存続させる上で貢献度の高い集団や個人のアイデンティティを確立する、ひとつの手段とみなされることがある。
逆に新宗教をもちこんだ集団が,社会の存続や社会を特徴づけるアイデンティティを脅かすと認められた場合には、新宗教への抵抗を促進する条件が形成される。
この分析は、ある社会の少数部族や少数民族が、キリスト京の受け皿となっていることを説明するのみならず、韓日でみられるキリスト教に対する反応の相違の説明として有用である。韓国のプロテスタント宣教師は非政治的で個人の救済と信仰を強調していたのだが、大勢の韓国人は、キリスト教が日本政府にたいする「対抗イデオロギー」をももたらしていることに気がついた。その結果、大勢のキリスト教徒が独立運動に深くかかわり、数限りない方法で日本政府への協力を拒絶した。困苦を極めたこの時代を通じ、韓国人にとってキリスト教を肯定することは、植民地支配を行う日本人の文化に抗って、民族アイデンティティを主張する方途となった。
日本の場合、キリスト教の出所が自国の自治に対する最大の脅威の出所でもあったため、「認知」の変容は起こらなかった。戦後もこの外観は、実質的には転換していない。キリスト教は、たんに敵国宗教から占領政府の宗教に転じただけである。

長~い引用になりました。もともとに加えますますアホが進んでいます。右を向くと左を向いていた時、考えていたことを忘れます。書くと少しでも頭に残るかと思い、やっているわけです。
解答は、なるほど、と思いました。これは直感でそうかな・と予想されることですね。
著者は学者ですから、直感で思ったことを詳細に論証していかなければなりません。でも、一般人はそれに付き合うのはしんどいです。
この話、小説じたてにする人はでてこないでしょうか? 結構おもしろいと思うのですが。 小説とかは「うだうだ何言ってるの」とかが多いように感じます。でも、それでなければ表現がむつかしい、伝わりにくいというものもあります。文学の価値はそういいうところにあると思います。
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by mamineko110 | 2005-08-22 23:01 | 読書 | Comments(2)

卵の爆発

きのうはよく働きました。
今日はお昼前から、途中何度かのやむを得ない中断は在るとはいえ、ひるごはんもそこそこにずっとパソコンの前に座っていました。
「もう、今日はいいやん。休日。休日」 まったくサボりの一日であります。
ついにブログも書き始めました。ところが、あっちこち開けてると、投稿ページ、保存しないうちに閉じてしまうんですね。あほなことに2回もやりました。 1回めなど、ほぼ書き終わってたのに。
3度目の正直で、こんどこそと書き始めたところ、なんだか大きな音がしてました。
気にせず書き続けました。そのうち、変なにおいがしてきました。こげくさい。でもそれだけじゃない。
はた! と思いあたり、台所へ行ってみました。
ゆで卵を作っていたのですが、なべから完全に水分は無くなって、「焼き卵」状態でした。
ゆで卵をする時は、ピアッサーで穴を開けてはいるのですが、超過熱で爆発してました。
さっきの棚から缶詰がころげおちるような大きな音は、卵がステンレスのふたを吹き飛ばして、外へ飛び出す音だったのです。
卵を電子レンジ加熱すると爆発するのは知ってました。「丸焼きもあかん」ということを知りました。
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by mamineko110 | 2005-08-22 18:13 | Comments(0)

8月20日

急に我が家にケニア人とマレーシア人が泊ることになりました。
マレーシアの人は、以前に中国とインド’(タミール)とマラヤのMIXという人に会ったことがあります。でも、ケニアの人は初めて。
日本にはアジアの人は多いです。でもアフリカの人は、 二人しか知りません。
マリのマルコさん:真っ黒で歯が真っ白。ぱっと見は「こわそう~」と思います。気配りの人です。頭の回転が早い。
エチオピアのハイミさん:たぶん黒人の美人ってこういう人のことを言うと思う。本名「ハイマノット」さん、呼びにくいと思うので「ハイミ」だそうです。別に大丈夫だけどね。こういう感覚、わかりませーん。
と、いうわけで心待ちにしていたのですが、深夜12時過ぎに現れたのは、マレイシア人彼一人でした。

夕食
みる貝さしみ。 枝豆。 蓮根のえびはさみ揚げ(ようにてんぷらです) さんま塩焼
味噌汁: かぶらの葉っぱ わかめ はまぐり ← 失敗、塩からかった。味見したのに感覚が狂ってました。
トマトと豚肉となすびとチーズの重ね焼き
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by mamineko110 | 2005-08-22 00:50 | うだうだ | Comments(0)

夏休みもあとわずか

夏休みもあとわずかなのに、ど^~もいけません。 「びしっとしなさい。びしっと。」と思うだけで してません。 何するのもだらだら。 
 
8月17日夕食
春巻: グリーンアスパラ・にんじん・豚肉・しいたけ・たけのこ・庭のにら少々・ねぎは探しても見つからず。死滅した模様・しょうが ナンプラー、オイスターソース味
こういう材料をいろいろ刻んでつくるものって、いつも思ったより大量になってしまいます。たし算はできるはずなのに。
かぼちゃ煮付: ビタミンA、ビタミンAと唱え続けていると、かぼちゃ・にんじん・ブロッコリーがぐるぐるまわることになります。 ほかに何かないかなぁ~
すずき昆布〆若布添。 アボガドスモークサーモン巻。 きのうの煮しめ残り。

8月18日
春巻: きのう、春巻をリクエストした本人が不在でした。よって再登場。
蓮根明太マヨネーズあえ。 グリーンアスパラ。 甘えびさしみ。
ビーフトtロガノフ
生のブルーベリーを買って来ました。冷凍のものは、何度かムースやゼリーにしましたが、生は初めてです。大粒のものが何個か過熟というよりくさりかけてました。これはあきません。店に出始めのときにもう一度買ってきて試さなくては。

8月19日
ちらしずし: 厚焼きたまご・ゆでえび・よこわ。 永谷園MIX
もやし中華あえ: きゅうり・やきぶた・もやし
シーザーズサラダ: ベビーリーフ・ブルーチーズ・生卵黄・トマト
まるでやる気のない日でした。 食べるほうもあまり食べ気が無い日のようで「これでいい」とのことでした。
ブルーベリーの苗の値段をサカタのタネで見ました。ブラックベリーやラズベリーより断然高くて驚きました。挿し木の容易さが違うのでしょうね。
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by mamineko110 | 2005-08-20 00:18 | Comments(1)

枝豆その後のその後

5月にまいた枝豆、実は先週土曜日に食べました。
ダンゴとワラジの食害にもめげず、たった3本だけの生き残りです。
残念ながらたいした味ではありませんでした。近くの店で買う「朝どり枝豆」の方がおいしいように思います。

今日の夕食
鳥のからあげ。きざみキャベツ。 おくらと長芋。 
鱸刺身: 超美味、なのにネコはあまり好みではないようです。ネコのために用意してるのではないので無視。今度買ってきた時はもうやりません。ネコはネコ用のレトルトエサを食べるべし。
煮物: 牛肉・さといも・にんじん・しいたけ・こんにゃく。砂糖醤油味。
昨日のなすびマリネ
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by mamineko110 | 2005-08-17 01:11 | 植物 | Comments(0)

キアゲハ

今日は昨日と食べる人間が自分以外は変わるので、同じものが再登場。楽勝!
コロッケ。 さやいんげんごまあえ。 アジの刺身。 キャベツと卵マヨネーズ漬。
えびと三つ葉のてんぷら: 庭で三つ葉の根っこをほぉっておいたら、こぼれ種から自生。摘もうとしたら、それはそれは恐ろしい虫がついていてびっくり。トラのような鬼のようないも虫です。 アゲハの仲間の幼虫かもしれません。こないだはパセリについてました。パセリには5匹もいました。
みかんやゆずが好きなのは知ってましたけど、パセリや三つ葉が好きなのもいるのですね。
茄子のマリネ: ネットで検索し、朝から手間をかけて作ったのに不評。

三つ葉の虫: 調べたらキアゲハのようでした。あんまり数がいない蝶のようです。何種類かいるように見えましたが、それは年齢?が違うせいのようです。 あっという間に、パセリも三つ葉も軸だけにされそうなので、立ち退いていただきました。おそらく鳥に食べられたことでしょう。南無阿弥陀仏。
リンクのページ、下の方までみてくださいね。
「トラのような鬼のようないも虫」の表現に納得していただけると思います。終齢幼虫です。
あとから思ったことですが、今は夏休み。そこらの草木のないところにほっぽりだしたりせずに、容器にいれて門のところにい置いとけばよかった。
「キアゲハの幼虫です。ご自由にお持ちください。食物はパセリ、三つ葉、セロリ、にんじんの葉っぱです」と書き添えて。
 
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by mamineko110 | 2005-08-16 00:50 | 夕食メニュー | Comments(1)

続 ホワイト餃子

「ホワイト餃子」は白くないのに、なぜホワイト餃子って言うの? とお尋ねになった誰かさん☆
はいはい 答がわかりましたよ。
創業者水谷信一氏は、ある日おいしい餃子に出会いました。 パク(白)さんのおうちでごちそうになった餃子です。 さっそくパクさんに餃子の作り方を習いました。それで、商売を始める時、屋号は「ホワイト」に決めたのでした。
詳しく上手に書いたほかの人のブログはこちら。
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by mamineko110 | 2005-08-14 23:35 | 食べ物 | Comments(2)