今年の抱負

明日は英語サークルの勉強会。
New year's resolution というのを、書かなければいけない。
日本語で書くのもめんどくさい。英語で書くのはもっとめんどくさい ・・・ 能力も乏しいけど
日本語で支離滅裂えーかげんに書いたのを、google翻訳に放り込んでみた。
これは ひどい! 良くなったと聞いていたけど、まだまだ使えませんね。
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# by mamineko110 | 2010-01-14 00:11 | うだうだ

謹賀新年

遅まきながら新年おめでとうございます。今年もよろしく。
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# by mamineko110 | 2010-01-11 00:18

箱根山 そして

d0053578_2321452.jpg東京23区内最高点という 戸山公園内箱根山へ行ってみまし た。
もともとは尾張家屋敷内の築山とか。
都営アパートとか すぐ脇にあります。
公園内道路は人通りが多いのだけど、ちょっとはずれると 自分と ホームレスさん風の人だけになります。
ベンチでくつろいでるおじさんは、荷物の少ない多いはあっても、ホーム レスかなと思ったひとと、あまりかわりません。とにかく お年寄 り風です。

とにかく、どこへ行ってもお年寄りが多い!

最近 すごい!と思ったのは、上野松坂屋。お客の平均年齢は後期 高齢者。もしかすると80以上かも。
履きやすそうな靴がたくさん並んでました。
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# by mamineko110 | 2009-11-06 14:41

おいしいおうどん

連休、明けて、いつものように大阪行き。
なんとか念願の「道頓堀今井」へ行きました。
きつねうどん、ロイヤルホテル店で食べたそうですが、「とてもおいしい!おだしがおあいしい」そうですので、
それ以来「行きたい、行きたい!」と。

結果、まあ、おいしい! でも、私の中では、池田の「吾妻」が一番。
口に入れたとたん、かつおだしの香りがふっとくるあの味が一番。それはないですね。
さぬきうどんとは違い、大阪のうどんらしいやわらかめの麺です。

その前々日、つるとんたんで、やっぱりきつねうどん。ここもおいしいと言えばおいしい。ちょっと甘味が強いと言えば、強い。 今井のほうが、わたし的には上位です。

それにつけても、ときどき思い出すのは、天満青物市場跡の卸売り市場の中にあった「みどり」
あそこのおうどんも、丼もおいしかったなぁ そう何度もあたったことはないけど、思い出の味。
壁に貼られた「他人」とか「木の葉丼」とか「しっぽく」とか、謎だったメニューの数かず。
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# by mamineko110 | 2009-09-28 00:11 | 食べ物

あ~あ

このごろ、日が暮れたら ネコは外に出さないことにしている。
リビングの戸を閉めて外出して帰ってきたら、姿がない。「ネコ、出した?」 「いいや」
ふと、見ると、出窓の横、アミ戸が外れている。体当たりして出て行ったのだ。
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# by mamineko110 | 2009-09-13 21:55 | ねこ

アホねこ マミちゃん

やっと怪我が治ってきました。何週間かかったかなぁ
おんなじところを、、何回も毎日咬まれてきて、声まででなくなって・・・
あれはたたしか8月のお盆すぎ、
最初はほんのちょっと毛の中に出血して固まったものがあるという程度
それが、翌日、もっとがばりんと咬まれて、大出血。おまけにどういうわけか声まで出ない。
声がかわいいのがとりえなのに、やっと出る小さな声はヒキガエル。 う~
その翌日も、さらに同じところを咬まれてくる。
そのうち化膿してきたのか、毛がべったり固まっている。
以前に足をかまれた時のように、熱がある。歩けない。ごはんも食べられない は、ないけれど、
相当ひどい。
それにしても、あんぽんたん。 毎日、同じところを咬まれてくる~? しかも 顔。
目と耳のあいだ、いわゆる額、右目の上。
相手は多分あいつ。うちの庭へやってくるあいつ。でっかい、デブいシャム猫。
わたしが出て行って追い払うまで出て行かない、あのデブ猫。
しかし、声がでなくなったのは どういうわけだ~

悲惨な姿の毎日でした。どうも夜襲われているようなので、夜は外出禁止。
晩ごはんを食べに入ってきたら、監禁。啼いても、声がでてないからうるさくないもんね。
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ようやく、傷も癒え、声も戻ってきた今日このごろです。
途中、何度も治りかけては傷口が開いたり、心配でした。今も、夜は閉じ込めてます。
今のところ、以前ほど、大声で啼きません。
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# by mamineko110 | 2009-09-11 00:02 | ねこ

実行はなかなかできないだろうけど

NHKで 「思いでのメロディー」をやっていた。見るともなく見ていた。最近の歌番組より聞きやすい。
さすがに、自分のものごころつく前のは ピンとこないけど。テレビの中でも 伊東四朗だけが知ってる歌は。

昭和40年代、50年代の歌になると、そのとき自分は何をしていたか・・・ とか、
大学に入った時はどんな歌がはやってたとか、
普通はそういうことを考える だろう

わたしは、こまどり姉妹の黄色の振袖に目を奪われた。 
わたしも振袖着たいな 黒柳徹子だって着てるもん。 都はるみ以降、おばさんも振袖着ていいことになったのだ。
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# by mamineko110 | 2009-08-23 00:49 | うだうだ

バーガーキング

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わたしは バーキンのハンバーガーが好き。 わが町にも以前はあった。 のに、数年前のバーキンの日本撤退の際、ロッテリアになってしまった。
おととしだったか、日本再上陸でしたけど、あんまりあっちこっちには無かった。新宿アイランドタワーにたまたま行くことがあったので、食べようとしたら行列、40分待ちとプラカードがでていた。もち断念。

ロンドンはあっちにもこっちにもバーキンがあった。マックとかこういうのは、日本のと味が変わらなくて、ある意味安心。
写真は、わたしは食べてませんが、Angry whopper。 フライドオニオンがはいってます。
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# by mamineko110 | 2009-08-23 00:02 | 食べ物

北の国には冬鳥が、夏いる

カモとか白鳥とか、いました。日本では、冬いる鳥がいる~
北の国を実感。ロンドンで10度違います。スコットランドだと、もっと。
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9羽もこどもを連れています。ここにはカラスはいないようです。
写真を撮りませんでしたが、白鳥の親子もいました。白鳥のひな鳥は親と同じくらいの大きさで、灰色。
みにくいとは言わないけれど、おかあちゃんとは大分違います。
食欲旺盛で、水面に撒かれたパンを掃除機で吸い込むように食べていきます。
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# by mamineko110 | 2009-08-21 00:34 | うだうだ

福引であたったお鮨

ずいぶん前に書きました。あんまりしょうもないことしか書けないので、ほったらかしにしてました。
書き直すつもりでしたが、そのまま・・・
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6月27日 非日常。
めちゃめちゃ緊張して、娘が福引であてた御寿司屋さんへ行きました。
なんでもミシュランの三ツ星とか。
お食事券が期限切れ近くになって予約したので、時間はなんと5時。

こんな早い時間なのに、もう先客が二組。常連さんらしく会話が弾んでいました。
こちらの母子は緊張緊張。
まず、つまみから、ひらめの刺身。鯵の刺身。
やっぱりごはんがついてる方がよいので、おまかせで握ってもらうことにして、最初はコハダ。
あ、思い出した。つまみに、炊いたあわびの肝が出てきました。真っ黒なあれです。普段はわたしは食べませんが、これなら食べられます。「これはおいしい!」と横で言ってます。こういうのが好きな人です。
もし、ばっちいとこで暮らしてたあわびなら、こいうとこに悪いものが溜まるんだけどね・・・と思っても、口には出さず。
どういう順番で出てきたかは、もう憶えてません。
タイラ貝がおっきかったです。普通の倍くらい。この貝はひもの方が貝らしい味がします。貝殻が三角形ですごく大きいとか髪の毛みたいな毛がついてるとか、タイラ貝がどんな貝か娘に説明しながら食べました。鮨やさん経験は貧弱ですが、食材になる前の魚のことは知ってる方です。
車海老はおいしかったなぁ。開いてない蒸し海老は初めて。
「イカは嫌いなんだけど・・・」と娘が言いましたが、「多分ここのイカは違うと思うよ」と言いました。
予想どおり、あまりイカっぽくないイカで、彼女も大丈夫でした。
わたしの経験では、鮮度がすごくよいとか、高級店だったりすると、嫌いなものでも食べられるのです。それがきっかけになって、だんだん食べることができるようになったりもします。でも イカ好きには、イカらしさが足りないかも。

昔むかしのことを思い出しました。

わたしは好き嫌いがものすごく多くて、今思い出すと、何を食べて生きてたんだろうと思うくらい。
父がたまに行く小料理屋、吉兆で修行をしてきた兄弟が料理、舞妓(芸妓?)をしたたというおかあちゃんが社長。数回だけ連れて行ってもらったことがあります。そこの野菜はくせがなくて、嫌いなものでも平気でしたね~

家族でお寿司屋さんへ行って、母がメチャメチャ緊張していたことも思い出しました。家から遠いj方の公園の向こうのお寿司屋。父にその思い出を話したら、「安い鮨屋だ」と言っていましたが、母は勘定が高くならないか心配していたのです。母は今でも鮨屋のカウンターで食べるのがきらいです。緊張するらしいです。今は、加齢で食べられる量も減っていますし、お勘定の心配は大丈夫なんですが。

高級店ではネタはガラスケースに入っていないと聞きました。この店もそうです。木箱のようなものに入っていました。握り終わったら、奥にしまいに行きました。

あわびがおいしかったなぁ。今まで生のあわびの刺身を食べて、いまいち鮑は好きでない と思っていました。ここのは、蒸してあるのか煮てあるのか、生でなくて、おいしい!

醤油は塗ってあるので、最初からはつけないで、お好みでつけてもよろしいが との説明。
向こうのお客に「鮨屋はまぐろがなくちゃ まぐろがよくないと」と大将が言っていました。赤身、中トロ、大トロと三種出てきました。そのわりにはどうということもありませんでした。まぐろにだけ、醤油をつけたくなって、ちょいちょいとつけました。

いいお鮨はこうだと話に聞いていた通り、お箸でつまんでもくずれたりしないけど、口のなかでほろっとくずれます。いろいろ仕事がしてあっておいしいお寿司でした。1かんずつ出てくるし、小さめだし、たくさん食べられないわたしには頃合い。それでも、コースの途中でおなかいっぱいになって、ストップしようかと思いましたが、後からでてくるネタの顔ぶれを聞いて、続けることにしました。最後の卵焼きだけギブアップ。

食事をしてきたというより、お鮨屋さんへ観光に行ってきたような感じでした。
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# by mamineko110 | 2009-08-20 23:43 | 食べ物